日本ペット総合研究所は、
ペットの健康寿命を
伸ばすことを目的として、
病気を予防するための研究や
製品開発を行なっています。

病気・生活環境・遺伝など、
ペットの寿命に関わる様々な要因を
包括的に調べ、
獣医学研究の最前線を走ります。

01 RESEARCH AREA

私たちは、
大切な家族であるペットと過ごす時間を
少しでも伸ばすための研究を
行っています。

  • 肥満遺伝子
    肥満はペットにとって深刻な健康被害を及ぼします。しかし、肥満の危険性について気付いていない飼い主は多くいます。
  • 歯周病
    犬の病気の中で最も多いと言われている歯周病。老犬の実に8割がかかると言われています。
  • 腸内フローラ
    腸内の善玉菌と悪玉菌のバランスを整えることが、愛犬の健康につながります。

02 MEMBER

  • Jun Okazaki

    東京工業大学大学院生命理工学研究科修了。2010年大手IT企業入社。EC・メディアの事業領域で、デジタルマーケティング責任者、新規事業責任者、戦略企画室室長などを歴任。 小さい頃からの夢であった動物に関わる仕事をすべく、2014年に親会社(株式会社PECO)を創業。

    産まれたときからペットとともに暮らし、小学校では飼育係・飼育委員長を務めたほどの動物好きである。

  • Ryu Nakaki

    東京大学大学院工学系研究科博士課程修了。 計算生物学者。次世代シーケンサーより得られた大規模ゲノム・エピゲノムデータの専用解析アルゴリズムの開発・応用を専門とする。2015年2月に株式会社Rhelixaを設立。ゲノム・エピゲノム解析に留まらず、薄毛や不眠等の後天的な原因に基づく症状を改善するためのヘルスケア事業、精密機器の設計・プロトタイプ開発を行っている。

  • Kazuyoshi Tokumoto

    ヘリックス株式会社代表取締役社長 獣医師、MBA。大学卒業後、小動物臨床に従事。その後、ペットフードメーカーに入社し、小動物臨床栄養学に関する研究、情報発信を中心とした活動を行う。現在は、獣医療・教育関連のコンサルタントとしての活動のほか、複数の獣医系大学で講師を兼任。ペット栄養学会 理事、ペットフード協会 新資格検定制度実行委員会委員長などペットの栄養に関する団体の要職を務める。

    自宅で9頭の猫と暮らす愛猫家である。

  • Motoi Hirata

    京都大学大学院(農学研究科応用生物科学専攻)修了後、2010年大手IT企業入社。サーバーサイドエンジニアとして大規模プラットフォームの基盤開発を担当。大手サービスの広告管理システム開発責任者を経て、2014年ミーニングの立ち上げで副社長に就任。2015年にPECOに参画、CTOに就任。長期休暇は、実家暮らしの愛犬と遊ぶことに費やされている。

03 ABOUT US

社名
日本ペット総合研究所株式会社
所在地
東京都渋谷区松濤1-18-16
資本金
475万円(資本準備金含む)
設立
2017年3月3日
代表取締役
代表取締役社長 岡崎純

04 CONTACT

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